新築の家で暮らした思い出は、何もかにも新しいので、気分はウキウキ、鼻歌まじりで楽しいひと時でした。

新築の家で暮らした思い出

新築の家で暮らした思い出

新築の家で暮らした思い出は

● 男性 56歳
新築の家で暮らした思い出は、何もかにも新しいので、気分はウキウキ、鼻歌まじりで楽しいひと時でした。
一方でキズなどつけまいと、丁寧に生活していました。
新築・注文住宅で、こんな色調の壁紙とフローリングなど、建ててみたら意外とアンバランスの色調も一部にありましたが、ほぼ希望通りの住宅になり満足しておりました。

しかし住み始めて10年も経ってくると、汚れなども知らず知らずに付着して大掃除もやり甲斐が出てきた感じもします。新築の住宅で失敗したなと思ったことは、我が家の場合、道路に対して西向きなので、西の窓からの日差しが強く、夏が暑いので対策が必要となりました。
基本的に窓はあまり開けず、夏場の午後はブラインドを閉めたきりの場合が多いのが、家を建ててみて初めて気が付いたことでした。

陸屋根だったので断熱材を追加して入れてもらい、改善が必要な場所もありました。
新築だと世間からも注目されるので、庭なども手入れをしてキレイな花なども育てました。
それも楽しみの1つだったかも知れません。
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