私の新築の家で暮らした思い出といえば、子供の頃の話なので、だいぶ昔の事になるのですが、今でも思い出すのは新築の家は匂いがいいという事です。

新築の家で暮らした思い出

新築の家で暮らした思い出

私の新築の家で暮らした思い出といえば

● 女性 37歳
私の新築の家で暮らした思い出といえば、子供の頃の話なので、だいぶ昔の事になるのですが、今でも思い出すのは新築の家は匂いがいいという事です。

特に私が覚えているのが畳の匂いなどです。
また、私の家族では父が喫煙者なのですが、新築の家ではタバコの煙の匂いなども篭っていないので快適でした。
そして、新築の住宅は文字通り何もかもが新しいのが大きな魅力です。
玄関も水周りの設備も、自分の部屋も新しいのはとても嬉しく、壁紙も白くて、引越しして最初のうちはわくわくしてなかなか眠れませんでした。

また、年末に引越しをしたため、大掃除をしなくても良く、新しい家で楽しくクリスマスやお正月を過ごす事が出来ました。
それまでは比較的人の多い所に住んでいたのですが、今度は一転して地方の田舎に住んだため、最初は家の周囲があまりに静かで落ち着きませんでした。

以前は車の通りが頻繁だったのですが、今度は田舎で、幹線道路などからも奥まっているので車も人もあまり通りません。ちり紙交換の車すらなかなか通らず、古紙を出すのに苦労したのを思い出しました。
この地域では集会所で回収していると後ほど知りました。
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