新築の家といえば、やはり憧れの空間であって、一生をかけて手に入れる人も多いと思います。

新築の家で暮らした思い出

新築の家で暮らした思い出

新築の家といえば

● 男性 46歳
新築の家といえば、やはり憧れの空間であって、一生をかけて手に入れる人も多いと思います。ほとんどの場合はそれ以降の人生を使って払い続ける住宅ローンのことも考えてしまいますが、新築のマイホームにはそれを感じさせない、それを超える魅力があると思います。
私も20年ぐらい前には新築の家に住むことができました。
今は築20年ぐらいになってしまっていますが、今でも家に対しての愛着は持っています。当時新築した我が家では、秋から冬にかけての寒い時期に入居したもので、以前の古い家の寒さがなく暖かい新しい我が家に、家族みんなが大喜びしていました。

意外なことに雪の季節を迎えても、以前の寒い家なら家のこたつに縮み上がって外に出て遊んだりすることはなかったのが、家の中が十分に暖かいのが分かっている安心感からなのか、子供たちもどんどん雪の中へ飛び出して行って、活発になって行くのを見て、家を建てて本当によかった思ったものでした。
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